STORY

AIと喧嘩しながら
富士ヒルゴールドを目指すブログ

  1. 2019

    熱中期

    富士ヒルを1時間8分で駆け上がった。平均286W、当時67kg。

  2. 2023

    再挑戦

    もう一度走った富士ヒルは1時間16分。ゴールドは遠かった。

  3. 2024

    再燃前夜

    気づけば75kg。ちょこちょこ乗るうちに、もう少しちゃんと走りたい欲が戻ってきた。

  4. 2026

    再起動

    AIと喧嘩しながら、もう一度ゴールドリングへ。これはその実験ログ。

実験体Aのアイコン 書いている人 実験体A@AIと喧嘩するサイクリスト
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最新記事

実験記事、検証、旧ブログ発掘を新しい順に並べます。

最新記事を紹介する実験体A
高度、心拍、ケイデンス、フロー、グリットの推移グラフ。高度に大きな山が2つある

3時間走ってゾーン4はゼロ。写真も1枚も撮らなかったMTB

雨上がりの山を友人と3時間05分。42.28km、獲得589mでも平均心拍118bpm、ゾーン4以上はゼロ。高強度が続いた週の締めに長時間低強度で遊んだ日と、写真を撮り忘れた話。

外ライド・実走 / MTB / 長時間低強度
心拍、ケイデンス、パワーの推移グラフ。後半にデータが途切れた白い縦の空白がある

強度は落としたのにきつい。10年目のパワーメーターも途切れ始めた

雨でローラーへ変更、テンポ〜SST下限の25分×2。240Wと237Wで平均206Wなのに体感はきつく、2本目は出力が下がって心拍が上がった。連日の疲労と、10年使ったパワーメーターの接続切れの記録。

ローラー練習 / テンポ走 / パワーメーター
心拍、ケイデンス、パワーの推移グラフ。パワーが2本の長い台形になっている

SSTは始める前がいちばん重い。259Wと254Wで揃った日

ローラーでSST25分×2。1本目259W、2本目254Wの5W差で揃えられた。前日の60/30の翌日でも完遂できた点と、ケイデンスを落として出力を作る練習を始めた記録。

ローラー練習 / SST25分×2 / ケイデンス調整
高度、心拍、ケイデンス、パワーの推移グラフ。パワーが規則的に大きく跳ねている

60秒ON/30秒OFF。2セット目からちゃんと苦しくなった

30/30がぬるかったので、唐沢で60秒ON/30秒OFFを初めて試した記録。ONは380〜390W台まで上振れしたが2セット完遂。1セット目は余裕、2セット目から明確にきつい。短時間反復の標準メニューが決まった日。

外ライド・実走 / 唐沢 / 60秒ON30秒OFF
西山田林道の路上に倒れた木と、散乱した枝葉。路面は濡れている

ウエット路面で予定変更。低ケイデンスでも力まず踏める幅が増えてきた

前日の雨で林道の路面が悪く、琴平・唐沢をカット。それでも西山田林道1分56秒402W、太平7分06秒319W。80rpm前後でも力まず高出力を出せた日と、Ares 2の実走デビューの記録。

外ライド・実走 / 太平・西山田林道 / 低ケイデンス
すべての記事を見る → 記事一覧を指さす実験体A
EXPERIMENTS

6つの実験

読者が興味のあるテーマから入れるように、まずはこの6つで始めます。

試験管を掲げる実験体A
OLD LOGS

昔の記事を、今の脚とAIで読み直す

旧ブログ「ロードバイク時々マウンテン」からWayback Machineで記事を発掘しました。 メインではなく、必要な時に今の挑戦へ接続する素材庫として使います。

考古学の本を読む実験体A